お詫びと訂正 | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.01.16(火)

お詫びと訂正

おしらせ 編集部からのおしらせ

●2016年6月27日
「外部からの不正アクセスで「ViVi」公式通販サイトから個人情報が流出(講談社)」の続報として、6月24日(金) 午前8時に 「 「ViVi」 通販サイトで会員情報流出、最大42サイト約98万件に拡大するおそれ(講談社) 」という記事タイトルで配信した記事タイトルについて、タイトルが事実と異なる解釈ができるという意見をいただいたため、6月27日(月) 午前10時48分 「 「スパイラルEC」 の脆弱性が悪用され 「ViVi」 通販サイトで会員情報流出、同一ECプラットフォーム利用の他社で最大42サイト約98万件に拡大するおそれ(パイプドHD) 」 と変更しました。読者及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、ご意見に対して心より感謝申し上げます。

●2013年10月8日
10月7日付けで本誌が配信いたしました「Scan名誉編集長 りく君の セキュリティにゃークサイド「官民連携によるマルウェア対策支援プロジェクトが行われるんだにゃーの巻」(10月7日版)」の記事に関し、ご指摘をいただき、「すでにフジテレビや一般財団法人日中経済協会や日本の国会議員などが被害に遭っているんだにゃー。」を「すでにフジテレビや一般財団法人日中経済協会が攻撃されていたみたいなんだにゃー。」に訂正しました。読者及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、ご指摘に対して感謝申し上げます。

●2013年5月24日
弊誌ScanNetSecurityの姉妹媒体である、株式会社イードが運営する「インサイド」に5月21日、不正アクセスが発生し個人情報が漏えいしたことにより、ScanNetSecurity読者の皆様に、多大なご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを深くお詫び申し上げます。同日、「インサイド」以外の株式会社イードが運営する全ての媒体に関しても、不正アクセスやその他攻撃の証跡等の調査を実施しましたが、現時点では問題が無いという報告を受けております。また、ScanNetSecurityは、http://scan.netsecurity.ne.jp/ でニュース記事を配信するCMS以外のシステムは全て、株式会社イードの運営するプラットフォームとは別のシステムで稼働しております。このたびは、ScanNetSecurity読者の皆様に御懸念とご心配をおかけいたしましたこと、重ねてお詫び申し上げます。

株式会社イード メディアプラットフォーム事業本部
ScanNetSecurity発行人 高橋潤哉

※なお、ScanNetSecurity編集人を務める、株式会社トライコーダ代表取締役社長 上野 宣 氏は、株式会社イードからの委託を受け、弊誌ScanNetSecurityの記事製作とディレクション等の編集業務を行っており、本事故に関わるシステム管理、善管注意義務は、上野氏の受託業務の完全な範囲外であることをあわせて記載いたします

●2013年4月30日
本日付けで本誌が配信いたしました「日本警視庁、IPS 業界に Tor の禁止を求める~ネット上の匿名人物?それなら悪いやつに違いない(The Register)」の記事に関し、ご指摘をいただき、「IPS業界に」を「ISP業界に」に訂正しました。読者及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、ご指摘に対して感謝申し上げます。


●2011年11月21日
読者の方からのご指摘により、工藤伸治のセキュリティ事件簿シーズン3 第4回「親衛隊」の、固有名詞の表記を一部変更いたしました。ご指摘いただいた読者様には、この場を借りて御礼申し上げます。ありがとうございました。


●2011年9月19日
当誌読者の方から、Webサイトにクロスサイトスクリプティング(XSS)があると指摘を頂き、現在は修正済みです。読者及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、ご指摘に対して感謝申し上げます。


●2011年6月21日
2011年6月20日付けで本誌が配信いたしました「インドの5つ星ホテルでパスポートデータが閲覧可能に(Far East Research)」の記事に関し、論旨矛盾のご指摘をいただき、「公開されていないディレクトリ」を「公開ディレクトリ」に訂正しました。読者及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、本誌誤報のご指摘に対して感謝申し上げます。


●2011年4月5日
2011年4月5日付けで本誌が配信いたしました「300万以上のアカウントのパスワードを「password」に変更するハッキング(エフセキュア)」の記事に関し、執筆者の確認を得て、エイプリルフールであることが明らかになりました。読者及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、本誌誤報のご指摘に対して感謝申し上げます。


●2010年12月1日
2010年5月26日付けで本誌が配信いたしました「ホームページ作成会社の社長、自作プログラムで図書館にDoS攻撃(愛知県警察)」の記事に関し、その後の発表により「DoS攻撃」ではないことが明らかになり、記載内容に誤りがありました。読者及び関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げるとともに、本誌誤報のご指摘に対して感謝申し上げます。

《ScanNetSecurity》

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