社団法人日本クレジット協会は3月29日、2012年第4四半期(10月から12月)におけるクレジットカード不正使用被害の集計値を取りまとめ、発表した。これは、クレジットカード不正使用の実態を明らかにするために、クレジットカード発行会社を対象に継続的に調査しているもの。これによると、同四半期の不正使用被害額は19.0億円で前期比8.6%の増加、不正使用被害額に占める偽造被害額は7.3億円で同21.7%の増加となった。
IETF「インターネットの耐 PRISM 化計画」浮上~その提案は「あらゆる形の隠れた傍受の試みに抵抗する、あるいはそれを予防する」ことを望んでいる(The Register) 2013.9.20(金) 8:30