日本大学が発行したと推測されるメールアドレス流出、逮捕された被疑者のパソコンに保存 | ScanNetSecurity
2026.10.13(火)

日本大学が発行したと推測されるメールアドレス流出、逮捕された被疑者のパソコンに保存

 日本大学通信教育部は1月12日、同学が発行したと推測されるメールアドレスの流出について発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 2 枚 拡大写真

 日本大学通信教育部は1月12日、同学が発行したと推測されるメールアドレスの流出について発表した。

 これは電子決済サービスに不正に接続した等の疑いで逮捕された被疑者が所有するパソコン等に、同学が発行したと推測されるメールアドレス等が保存されていたことが判明したというもの。

《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 教育産業のメールアカウントに不正アクセス、フィッシングメールで Microsoft365 アカウントの認証情報が窃取されたことが原因

    教育産業のメールアカウントに不正アクセス、フィッシングメールで Microsoft365 アカウントの認証情報が窃取されたことが原因

  2. ローソンのアカウントサービスに不正アクセス、215 万 5,345 件のローソン ID が漏えい

    ローソンのアカウントサービスに不正アクセス、215 万 5,345 件のローソン ID が漏えい

  3. JPCERT/CC、国内組織への不正アクセスに関する注意喚起を公開 API悪用などへの対策を推奨

    JPCERT/CC、国内組織への不正アクセスに関する注意喚起を公開 API悪用などへの対策を推奨

  4. 家計簿アプリ「くふう Zaim」に不正アクセス、一部の登録情報を異なる内容に書き換え

    家計簿アプリ「くふう Zaim」に不正アクセス、一部の登録情報を異なる内容に書き換え

  5. 「IDCFクラウド」にランサムウェア攻撃

    「IDCFクラウド」にランサムウェア攻撃

ランキングをもっと見る
PageTop