第12回RSA Conferenceのキーノート・スピーカーが決定(米RSA Security) | ScanNetSecurity
2026.05.18(月)

第12回RSA Conferenceのキーノート・スピーカーが決定(米RSA Security)

 RSA Conference実行組織は3月17日、第12回RSA Conferenceのキーノート・スピーカーを発表した。スピーカーはComputer Associates、Cryptography Research、Hewlett Packard、Microsoft、Nortel Networks、RSA Security、Sun Microsystems、Symantec、VeriSignなど。ま

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス
 RSA Conference実行組織は3月17日、第12回RSA Conferenceのキーノート・スピーカーを発表した。スピーカーはComputer Associates、Cryptography Research、Hewlett Packard、Microsoft、Nortel Networks、RSA Security、Sun Microsystems、Symantec、VeriSignなど。また、元国家安全保障顧問Samuel Sandy Berker氏もスピーカーとして参加し、「米国が世界のリーダーとして果たす役割」についての講演を行う。同カンファレンスは、2003年4月13日〜17日までサンフランシスコのモスコーニ・センターで開催される。

http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200303171.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>

《ScanNetSecurity》

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. マイクロソフトが 5 月のセキュリティ情報公開、CVSS 基本値が 9.8 以上と高いスコアの脆弱性が 4 件

    マイクロソフトが 5 月のセキュリティ情報公開、CVSS 基本値が 9.8 以上と高いスコアの脆弱性が 4 件

  2. AeyeScan blog 第14回 AI に EC サイトを作らせてセキュリティスキャンにかけたら「動くけど守れない」コードだった

    AeyeScan blog 第14回 AI に EC サイトを作らせてセキュリティスキャンにかけたら「動くけど守れない」コードだった

  3. マルタケの一部サーバでのシステム障害、不正アクセス(ランサムウェア)による影響の可能性も含め調査

    マルタケの一部サーバでのシステム障害、不正アクセス(ランサムウェア)による影響の可能性も含め調査

  4. Ollama に境界外の読み取りおよび書き込みの脆弱性

    Ollama に境界外の読み取りおよび書き込みの脆弱性

  5. 2りんかんイエローハットに不正アクセス、「2りんかんアプリ」で個人情報漏えいの可能性

    2りんかんイエローハットに不正アクセス、「2りんかんアプリ」で個人情報漏えいの可能性

ランキングをもっと見る
PageTop