「セコムパスポート for G-ID」が日本郵政公社の電子入札システムに採用(セコムトラストネット) | ScanNetSecurity
2026.11.03(火)

「セコムパスポート for G-ID」が日本郵政公社の電子入札システムに採用(セコムトラストネット)

 セコムトラストネット株式会社は10月1日、同社が提供する電子証明書「セコムパスポート for G-ID」が日本郵政公社の電子入札・開札システム(物品等)用認証サービスに採用されたと発表した。「セコムパスポート for G-ID」は、電子署名法に規定されている特定認証業務

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 セコムトラストネット株式会社は10月1日、同社が提供する電子証明書「セコムパスポート for G-ID」が日本郵政公社の電子入札・開札システム(物品等)用認証サービスに採用されたと発表した。「セコムパスポート for G-ID」は、電子署名法に規定されている特定認証業務の認定を受けた認証サービス。日本郵政公社の電子入札・開札システムは今年10月より「日本郵政公社運用支援認証局」が発行する電子証明書の利用が必要となり、この認証局に今回電子証明書発行サービス「セコムパスポート for G-ID」が採用された。同サービスで提供される電子証明書は、電子調達、電子申請、届出等に利用することができる。

http://www.secomtrust.net/news/2003/1001.html

《ScanNetSecurity》

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