NOD32アンチウイルスの新コンポーネントに障害 | ScanNetSecurity
2026.08.28(金)

NOD32アンチウイルスの新コンポーネントに障害

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 キヤノンシステムソリューションズは12月12日、同社のウイルス対策ソフト「NOD32アンチウイルス」の新コンポーネントに障害が発見されたことを発表した。障害が発見されたのは2.000.8のコンポーネントで、Windows シャットダウン時にブルースクリーンが表示されたり、NOD32アンチウイルスのアンインストールを行なうと「アプリケーションの追加と削除」に登録されている内容が削除される可能性がある。同社では該当コンポーネントの配布を中止し、修正コンポーネントを公開している。


NOD32アンチウイルス:【重要】新コンポーネント(2.000.8)の障害について
http://www.canon-sol.jp/product/nd/v20008.html

《ScanNetSecurity》

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