店舗で海賊版ソフトを販売していたソフト販売店2店舗の経営者を逮捕 | ScanNetSecurity
2026.01.10(土)

店舗で海賊版ソフトを販売していたソフト販売店2店舗の経営者を逮捕

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 兵庫県警生活経済課、尼崎西署、社署は5月26日および27日、兵庫県内のソフト販売店2店舗の経営者を、パソコンソフトなどの海賊版を店舗で販売したとして著作権法違反の疑いで逮捕した。26日に逮捕されたのは、神戸市中央区元町のパソコン販売店「BRIDGE」を経営する神戸市長田区の男性A(29歳)、27日に逮捕されたのは、三田市天神町のリサイクルショップ「セカンド・P」を経営する神戸市北区の男性B(41歳)の2人。両者ともビジネスソフトを無許諾複製したCD-Rを販売していた。


ACCS:著作権侵害事件
http://www.accsjp.or.jp/news/040527.html

《ScanNetSecurity》

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