年金振込通知書の誤送付は97万5,065件、和歌山県と奈良県も新たに発覚 | ScanNetSecurity
2026.04.24(金)

年金振込通知書の誤送付は97万5,065件、和歌山県と奈良県も新たに発覚

日本年金機構は10月13日、10月6日に公表した令和3(2021)年10月定期支払の年金振込通知書の印刷誤りについて、続報を発表した。

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 日本年金機構は10月13日、10月6日に公表した令和3(2021)年10月定期支払の年金振込通知書の印刷誤りについて、続報を発表した。

 同機構によると、誤送付した年金振込通知書の件数は975,065件で、10月6日に公表した愛知県、三重県、福岡県に加え、和歌山県と奈良県も新たに発覚しており、その内訳は下記の通り。

《ScanNetSecurity》

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