都留信用組合にサイバー攻撃、不特定多数へのメール送信とWebサイト閲覧不能の被害 | ScanNetSecurity
2026.09.30(水)

都留信用組合にサイバー攻撃、不特定多数へのメール送信とWebサイト閲覧不能の被害

都留信用組合は11月24日、同組合に対するサイバー攻撃について発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 2 枚 拡大写真
 都留信用組合は11月24日、同組合に対するサイバー攻撃について発表した。

 これは11月23日に、同組合にサイバー攻撃があり、同日午前7時から8時にかけて同組合を装ったメール(発信元アドレス:msgcenter@tsurushinkumi.co.jp)が不特定多数に送信され、同日午後5時から9時には同組合Webサイトが閲覧不能となったというもの。

《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. モンベル・グローバルサイトに不正アクセス、最大15名分の個人情報が第三者に不正に取得された可能性

    モンベル・グローバルサイトに不正アクセス、最大15名分の個人情報が第三者に不正に取得された可能性

  2. 京王電鉄にランサムウェア攻撃

    京王電鉄にランサムウェア攻撃

  3. 佐賀大学のNASにランサムウェア攻撃、ファイルが暗号化される被害

    佐賀大学のNASにランサムウェア攻撃、ファイルが暗号化される被害

  4. 不正プログラム設置 ~ 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻ウェブサイトに不正アクセス

    不正プログラム設置 ~ 東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻ウェブサイトに不正アクセス

  5. ランサムウェア被害件数が過去最多の123件に、警察庁が対策情報を紹介

    ランサムウェア被害件数が過去最多の123件に、警察庁が対策情報を紹介

ランキングをもっと見る
PageTop