日本大学が発行したと推測されるメールアドレス流出、逮捕された被疑者のパソコンに保存 | ScanNetSecurity
2026.08.13(木)

日本大学が発行したと推測されるメールアドレス流出、逮捕された被疑者のパソコンに保存

 日本大学通信教育部は1月12日、同学が発行したと推測されるメールアドレスの流出について発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 2 枚 拡大写真

 日本大学通信教育部は1月12日、同学が発行したと推測されるメールアドレスの流出について発表した。

 これは電子決済サービスに不正に接続した等の疑いで逮捕された被疑者が所有するパソコン等に、同学が発行したと推測されるメールアドレス等が保存されていたことが判明したというもの。

《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. ニデックWebサイトに不正アクセス

    ニデックWebサイトに不正アクセス

  2. 「スマイルサーバ」で不正アクセスの痕跡、復旧までに長期間を要する見込み

    「スマイルサーバ」で不正アクセスの痕跡、復旧までに長期間を要する見込み

  3. 扶桑電通が社外関係者との情報共有に利用していた共有フォルダに不正アクセス

    扶桑電通が社外関係者との情報共有に利用していた共有フォルダに不正アクセス

  4. 個人メディア「Pottal-Portal」に不正アクセス、同一サーバで運用している複数サイトが被害に

    個人メディア「Pottal-Portal」に不正アクセス、同一サーバで運用している複数サイトが被害に

  5. フィッシングやBECの最新事例も ~ IPAが企業向け「メール攻撃の手口と対策」マニュアルを公開

    フィッシングやBECの最新事例も ~ IPAが企業向け「メール攻撃の手口と対策」マニュアルを公開

ランキングをもっと見る
PageTop