エーアイセキュリティラボが「Interop Tokyo 2024」に出展、執行役員兼CX本部長 関根鉄平氏によるセミナーも | ScanNetSecurity
2026.01.03(土)

エーアイセキュリティラボが「Interop Tokyo 2024」に出展、執行役員兼CX本部長 関根鉄平氏によるセミナーも

 株式会社エーアイセキュリティラボは5月14日、幕張メッセで6月12日から14日に開催される「Interop Tokyo 2024」への出展と登壇を発表した。

研修・セミナー・カンファレンス セミナー・イベント
PR

 株式会社エーアイセキュリティラボは5月14日、幕張メッセで6月12日から14日に開催される「Interop Tokyo 2024」への出展と登壇を発表した。

 同社ブースでは、SaaS型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」に加え、同ツールを基盤に新たに提供する「診断マネジメントプラットフォーム」を展示、デモンストレーションを通じて体感できる。来場者には特典として、最新資料やノベルティも提供される。

 6月13日に開催される出展社協賛セミナー「生成AIを使うか、使われるか脆弱性診断自動化のカギは無料ツールの見極め」では、同社 執行役員兼CX本部長の関根鉄平氏が無料の脆弱性診断ツールについてデモで解説すると同時に、生成AIを活用した「AeyeScan」の特長や機能を紹介する。

・ブース展示 概要
日時:6月12日~14日10:00~18:00(最終日のみ17:00まで)
会場:幕張メッセ ホール3(出展エリア:Interop Tokyo(小間番号:3R28))
参加費:無料
来場登録:https://x.gd/oneWy

・セミナー概要
タイトル:生成AIを使うか、使われるか脆弱性診断自動化のカギは無料ツールの見極め
日時:6月13日15:10~15:50
会場:幕張メッセ 展示会場内RoomF
講演者:株式会社エーアイセキュリティラボ 執行役員兼CX本部長 関根鉄平氏
申込:https://forest.f2ff.jp/introduction/9081?project_id=20240601

《ScanNetSecurity》

関連記事

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. fjコンサル「キャッシュレスセキュリティレポート 2023年1Q」公表、カード情報流出件数 173,332件

    fjコンサル「キャッシュレスセキュリティレポート 2023年1Q」公表、カード情報流出件数 173,332件

  2. 元国土交通省職員ら、「アイコラ」をサイトに掲載し逮捕

    元国土交通省職員ら、「アイコラ」をサイトに掲載し逮捕

  3. 保証人に送付した学費請求書の住所に誤り、個人情報が漏えい(横浜市立大学)

    保証人に送付した学費請求書の住所に誤り、個人情報が漏えい(横浜市立大学)

  4. HENNGE One、iPad 受付システム「Smart at reception」へ SSO 連携

    HENNGE One、iPad 受付システム「Smart at reception」へ SSO 連携

  5. ウェスティンホテル、アルバイトのTwitterによる情報流出を謝罪(ウェスティンホテル)

    ウェスティンホテル、アルバイトのTwitterによる情報流出を謝罪(ウェスティンホテル)

ランキングをもっと見る
PageTop