東北新社グループの株式会社オムニバス・ジャパンは12月26日、12月17日に公表した同社システムへのランサムウェアによる不正アクセスについて、第二報を発表した。
同社では12月9日午前10時頃に、同社の使用するシステムの一部にランサムウェアを用いたサイバー攻撃があり、当該システム内の一部ファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっていることを確認しており、外部専門機関に調査を依頼するとともに、東北新社およびオムニバス・ジャパン合同の対策本部を設置していた。
東北新社グループの株式会社オムニバス・ジャパンは12月26日、12月17日に公表した同社システムへのランサムウェアによる不正アクセスについて、第二報を発表した。
東北新社グループの株式会社オムニバス・ジャパンは12月26日、12月17日に公表した同社システムへのランサムウェアによる不正アクセスについて、第二報を発表した。
同社では12月9日午前10時頃に、同社の使用するシステムの一部にランサムウェアを用いたサイバー攻撃があり、当該システム内の一部ファイルが暗号化され、アクセスできない状態となっていることを確認しており、外部専門機関に調査を依頼するとともに、東北新社およびオムニバス・ジャパン合同の対策本部を設置していた。
《ScanNetSecurity》