日本大学三軒茶屋キャンパスは3月6日、不正アクセスによる迷惑メール発信について発表した。
これは同キャンパスの教職員1名のメールアカウントに外部からフィッシング攻撃があり、同アカウントが第三者に不正に利用され、連絡先に登録されていた学内外のメールアドレスに不審メール321件が送信されたというもの。当該教職員は、実在するクラウドサービスを装ったフィッシングメールのリンクをクリックしたことで、アカウント情報を窃取されたという。
日本大学三軒茶屋キャンパスは3月6日、不正アクセスによる迷惑メール発信について発表した。
日本大学三軒茶屋キャンパスは3月6日、不正アクセスによる迷惑メール発信について発表した。
これは同キャンパスの教職員1名のメールアカウントに外部からフィッシング攻撃があり、同アカウントが第三者に不正に利用され、連絡先に登録されていた学内外のメールアドレスに不審メール321件が送信されたというもの。当該教職員は、実在するクラウドサービスを装ったフィッシングメールのリンクをクリックしたことで、アカウント情報を窃取されたという。
《ScanNetSecurity》