株式会社スリーシェイクは8月13日、梅田サウスホールで8月21日に開催される「Developers Summit 2026 Kansai」に協賛し、SRE総合支援サービス「Sreake」のブースを出展すると発表した。
株式会社翔泳社 CodeZine編集部が主催する「Developers Summit 2026 Kansai」は関西のITエンジニアのためのお祭りで、2026年のテーマは「Re:Developer~エンジニアの再定義~」とし、AI活用の先端事例だけでなく、地場企業の変化、開発プロセス、若手育成、エンジニアのキャリア、セキュリティなど、いま向き合うべきテーマを幅広く取り上げている。
スリーシェイクの展示ブースでは、Sreakeが提供するサービス「SRE/DevOps内製化支援」「アプリケーションモダナイゼーション支援」「AI活用支援」「データモダナイゼーション支援」等について、具体的な事例を交えて紹介する。また、ノベルティの当たる抽選会も行っている。
・概要
開催日時:8月21日10:00~セッション開始(9:30受付開始/18:20最終受付)
参加費:無料(事前登録制)
会場:梅田サウスホール(大阪市北区梅田1丁目13番1号 大阪梅田ツインタワーズ・サウス11F)
参加登録:https://event.shoeisha.jp/devsumi/20260821#top

