株式会社スリーシェイクは8月21日、東京大学 伊藤謝恩ホールで9月8日に開催される「生成AIカンファレンス 2026 AIエージェント時代の実装戦略 ─ 先駆者に学ぶ、産業・開発・知能の新たなかたち—」に協賛すると発表した。同社が提供するSRE総合支援サービス「Sreake」のブースを出展する。
「生成AIカンファレンス 2026」は9月8日に、東京大学 伊藤謝恩ホールとオンライン配信で開催されるイベントで、今年のテーマは「AIエージェント時代の実装戦略」となっている。すでにエージェントを事業・開発・研究に組み込んできた企業や研究者が、成果だけでなく、直面した課題や乗り越え方まで率直に共有する。
スリーシェイクの展示ブースでは、Sreakeが提供するサービス「SRE/DevOps内製化支援」「アプリケーションモダナイゼーション支援」「AI活用支援」「データモダナイゼーション支援」等について、具体的な事例を交えて紹介する他、ノベルティの当たる抽選会も行っている。
また、同イベントの開催に先立ち、8月24日午前12時から開催される事前イベントでは、スリーシェイク代表取締役の吉田拓真氏がオンラインのパネルディスカッションに登壇する。
・「生成AIカンファレンス 2026」概要
日時:9月8日
会場:東京大学 伊藤謝恩ホール
参加費:有料(オフライン参加)、無料(オンライン参加)
参加登録:https://gen-ai-conf.org/#outline
・「生成AIカンファレンス 2026 事前イベント」概要
日時:8月24日12:00~13:00
会場:オンライン
参加費:無料
申込:https://generative-ai-conf.connpass.com/event/403902/

