GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は10月7日に、オンラインセミナー「AWS WAFを導入以降、継続的な保守運用ができていますか?~専門知識や運用リソースがなくても、継続的なルール調整・誤検知対応を実現する方法~」を開催すると発表した。
同セミナーでは、既存のAWS WAFをそのまま活かしながら、誤検知のチューニングや検知ルールの作成を専門家が代行する同社提供の「WAFエイド」を紹介する。「WAFエイド」は、24時間365日体制で専門家が監視・対応し、顧客は検知ルールのすり合わせと最終判断を行うだけでよいため、複雑な運用にかかる工数を大幅に削減できる。
・概要
開催日時:10月07日12:00~13:00
開催方法:オンライン
参加費:無料
協力:マジセミ株式会社
申込:https://majisemi.com/e/c/gmo-cybersecurity-20261007/M2B
・プログラム
11:45~12:00:受付
12:00~12:05:オープニング(マジセミ)
12:05~12:45:AWS WAFを導入以降、継続的な保守運用ができていますか?~専門知識や運用リソースがなくても、継続的なルール調整・誤検知対応を実現する方法~
12:45~13:00:質疑応答

