●ターボリナックス ジャパンの新サーバー専用OSにRSA BSAFE SSL-Cをライセンス(RSAセキュリティ)
RSAセキュリティ株式会社とターボリナックスジャパン株式会社は6月15日、安全性の高いリナックスサーバソリューションの開発、マーケティングにおいて協力していくことを発表した。
ターボリナックスジャパンでは、サーバー専用Linux OSの新製品である「TurboLinux
製品・サービス・業界動向
業界動向
ターボリナックスジャパンでは、サーバー専用Linux OSの新製品である「TurboLinux Server日本語版 6.1 」の販売を6月16日から開始する。同製品の暗号化技術ではRSAセキュリティとの提携により、強度の高い128ビットのSSLを搭載。BSAFE SSL-Cで開発されたSSL機能搭載により、eコマースをはじめとするシステムの構築が容易となっている。
http://www.rsasecurity.co.jp/news/data/200006151.html
<本記事はセキュリティ・ニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》
アクセスランキング
-
誤操作の発覚を恐れて委託先社員がログから記録を削除・変更したことが原因 ~ JAL「手荷物当日配送サービス」システム障害
-
L2 スイッチでゼロトラストを実現、「セキュリティ予算」でなく「ネットワーク機器予算」で導入 ~ パイオリンクが語る超現実解PR
-
厚生労働省初動対応チームの派遣を受け対応 ~ 白梅豊岡病院にランサムウェア攻撃
-
みずほリサーチ&テクノロジーズが経済産業省から受託したアンケート情報を混在して環境省に納品、ホームページで公開
-
なぜ12年も連続で内部不正は「脅威」にランクインし続けるのか? 情報漏えいとの時系列の違いを理解せよ ~ Proofpoint が語る対策が進まない構造的理由PR
