グループウェアのユーザ認証にNTTコムの「BLADE」を採用(サイボウズ) | ScanNetSecurity
2026.04.17(金)

グループウェアのユーザ認証にNTTコムの「BLADE」を採用(サイボウズ)

 サイボウズ株式会社は、インターネット連携サービスのユーザ認証に、NTTコミュニケーションズ株式会社が提供する法人向け電子認証基盤および認証事業の構築支援サービス「BLADE」を採用すると発表した。具体的には、「サイボウズ AG」および「サイボウズ ガルーン」な

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス
 サイボウズ株式会社は、インターネット連携サービスのユーザ認証に、NTTコミュニケーションズ株式会社が提供する法人向け電子認証基盤および認証事業の構築支援サービス「BLADE」を採用すると発表した。具体的には、「サイボウズ AG」および「サイボウズ ガルーン」など、同社グループウェア製品のインターネット連携サービスで提供する情報経路をセキュアな環境に保つオプション機能として、「BLADE」を組み込んだインターネット付加価値サービスの開発を行う予定。

http://www.cybozu.co.jp/company/news/release.cbml?f=20030310_1

《ScanNetSecurity》

PageTop

アクセスランキング

  1. マイナビが利用するクラウドサービスへの不正アクセス、一般ユーザー74,224件の個人情報が流出した可能性

    マイナビが利用するクラウドサービスへの不正アクセス、一般ユーザー74,224件の個人情報が流出した可能性

  2. ホームページ内の個人情報非表示の Excel ファイルは検索エンジンの検索結果から閲覧可能

    ホームページ内の個人情報非表示の Excel ファイルは検索エンジンの検索結果から閲覧可能

  3. 「パスワードは復号化が極めて困難な形式で管理」不正アクセスによるメールアドレス流出

    「パスワードは復号化が極めて困難な形式で管理」不正アクセスによるメールアドレス流出

  4. 間違った意味で使われる言葉の1位は「ハッカー」、「クラッカー」と混同(小学館)

    間違った意味で使われる言葉の1位は「ハッカー」、「クラッカー」と混同(小学館)

  5. Googleが中高生ネット利用調査、「ネット詐欺にあいそうになった」生徒16%

    Googleが中高生ネット利用調査、「ネット詐欺にあいそうになった」生徒16%

ランキングをもっと見る
PageTop