調査資料「アンチスパムに関する調査結果とその市場」を販売開始(グローバルインフォメーション) | ScanNetSecurity
2026.02.06(金)

調査資料「アンチスパムに関する調査結果とその市場」を販売開始(グローバルインフォメーション)

 株式会社グローバルインフォメーションは7月7日、Radicati Group, Inc.社発行の英文調査報告書「アンチスパムに関する調査結果とその市場」を販売開始すると発表した。同報告書は、スパム対策市場について市場規模、4年間予測、技術トレンド、規制情報、競合データを集

製品・サービス・業界動向 新製品・新サービス
 株式会社グローバルインフォメーションは7月7日、Radicati Group, Inc.社発行の英文調査報告書「アンチスパムに関する調査結果とその市場」を販売開始すると発表した。同報告書は、スパム対策市場について市場規模、4年間予測、技術トレンド、規制情報、競合データを集計したもの。報告書によると、企業がスパム対策の措置を取らない場合、スパムを管理・処理するための企業の損失額は2003年の20億5,000万ドルから2007年には1,980億ドルに達すると試算しているが、調査結果ではスパム対策を整備している企業は43%であった。

http://www.gii.co.jp/press/rd14419_jp.shtml

《ScanNetSecurity》

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. JR九州グループにサイバー攻撃、セキュリティーツールで検知防御したが従業員情報が漏えいした可能性があると判断

    JR九州グループにサイバー攻撃、セキュリティーツールで検知防御したが従業員情報が漏えいした可能性があると判断

  2. 興和江守でランサムウェア感染、新たなネットワーク環境と新 PC を導入

    興和江守でランサムウェア感染、新たなネットワーク環境と新 PC を導入

  3. 資生堂 超迅速対応、1/29 なりすまし不正ログイン注意喚起 → 2/2 多要素認証を「 2/5 から導入」と発表

    資生堂 超迅速対応、1/29 なりすまし不正ログイン注意喚起 → 2/2 多要素認証を「 2/5 から導入」と発表

  4. マイクロソフト、世界的サイバー犯罪型サブスクリプションサービス RedVDS のマーケットプレイスを停止

    マイクロソフト、世界的サイバー犯罪型サブスクリプションサービス RedVDS のマーケットプレイスを停止

  5. トンボ飲料にランサムウェア攻撃、取引先に関する一部情報の流出を確認

    トンボ飲料にランサムウェア攻撃、取引先に関する一部情報の流出を確認

ランキングをもっと見る
PageTop