Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトの新バージョンを発表(HDE) | ScanNetSecurity
2026.11.02(月)

Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトの新バージョンを発表(HDE)

 株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ(HDE)は11月11日、Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトウェアの最新バージョン「HDE Anti-Virus 3.5 for Server」および、「HDE Anti-Virus 3.5 for Gateway」を12月4日より、全国のパートナー・ソフトウェア販社経

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 株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ(HDE)は11月11日、Linuxサーバ向けアンチウイルスソフトウェアの最新バージョン「HDE Anti-Virus 3.5 for Server」および、「HDE Anti-Virus 3.5 for Gateway」を12月4日より、全国のパートナー・ソフトウェア販社経由で販売開始すると発表した。同製品シリーズは、Linuxサーバにアンチウイルス機能を付加するソフトウェア。前バージョンまでは、導入にホストアプリケーションとしてHDE ControllerもしくはHDE File Serverが必要だったが、3.5シリーズよりHDE Anti-Virus単体で稼動が可能なった。価格は、「HDE Anti-Virus 3.5 for Server」50,000円、「HDE Anti-Virus 3.5 for Gateway25ユーザ版」117,000円〜。

http://www.hde.co.jp/press/pressrelease/release.php?rd=200311110

《ScanNetSecurity》

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