リアルタイムにネットワーク上の不審な挙動を収集分析可能なアプライアンス「Sourcefire RNA Sensor 2.0」を販売開始(三井物産セキュアディレクション) | ScanNetSecurity
2026.04.18(土)

リアルタイムにネットワーク上の不審な挙動を収集分析可能なアプライアンス「Sourcefire RNA Sensor 2.0」を販売開始(三井物産セキュアディレクション)

 三井物産セキュアディレクション株式会社は、リアルタイムにネットワーク上の不審な挙動を収集分析する米Sourcefire社のアプライアンス製品「Sourcefire RNA Sensor 2.0」の国内販売を開始した。同製品は、今まで非常に困難とされてきたインベントリ情報や通信状況変化

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 三井物産セキュアディレクション株式会社は、リアルタイムにネットワーク上の不審な挙動を収集分析する米Sourcefire社のアプライアンス製品「Sourcefire RNA Sensor 2.0」の国内販売を開始した。同製品は、今まで非常に困難とされてきたインベントリ情報や通信状況変化をリアルタイムに把握することで、資産の一元管理、脆弱性の素早い検出を実現したセキュリティ・アプライアンス。受動的スキャン方式を採用しているため、ネットワーク帯域を消費せず、他のサービスを妨害することなく使用可能なのが特長。価格は599,000円(RNA Sensor 500、ベースノード16)〜。なお同社では、今回の販売開始を記念して、9月30日より無償モニターキャンペーンを実施中。製品を1ヶ月間無償試用したあとで特別割引価格にて購入可能。

http://www.mbsd.jp/pdf/1096527782_3680.pdf

《ScanNetSecurity》

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