WebアプリケーションFirewall機能をLinux上で実現する「F-Secureサイトガード Linuxサーバ版」を販売開始(日本エフ・セキュア) | ScanNetSecurity
2026.08.28(金)

WebアプリケーションFirewall機能をLinux上で実現する「F-Secureサイトガード Linuxサーバ版」を販売開始(日本エフ・セキュア)

日本エフ・セキュア株式会社は、「F-Secureサイトガード Linuxサーバ版」の販売を開始した。

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日本エフ・セキュア株式会社は、「F-Secureサイトガード Linuxサーバ版」の販売を開始した。

同製品は、WebアプリケーションFirewall機能をLinux上で実現するソフトウェア。従来のファイアウォール、IDSやIPSでは防御できないWebサイトへの攻撃を多重にブロックし、Webサイトからの情報漏洩を未然に防ぐことが可能。
また、ラックがWebアプリケーション攻撃に対応した定義ファイルを提供しているため、導入後の特別な設定なしで簡単に利用が可能。
価格は、1サーバライセンス178万円(サポート込、税抜)、次年度以降のサポートは35万6000円/年。

http://www.f-secure.co.jp/news/200602241/

《ScanNetSecurity》

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