フィルタリングサービスを名称変更、BYOD対応の端末管理サービスへ刷新(デジタルアーツ)
デジタルアーツは、社内外のあらゆる端末をクラウドで一元管理できる「i-FILTER ブラウザー&クラウド」の提供を開始すると発表した。
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今回の名称変更と同時に、「i-FILTER ブラウザー&クラウド」はWindows端末にも対応する。これにより社内に専用サーバを持ちたくない企業や、各拠点から直接インターネットに接続している企業の場合、クラウドサービスを利用することで、低コストで社内PCのセキュリティ対策を実現することができる。また、サービスにおいて情報漏えい対策を強化し、クライアント証明書が必要なサイトへのアクセスを可能にしたことにより、BYODにも対応した。
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