政策研究大学院大学への不正アクセス、2015年の攻撃から2022年まで発覚せず | ScanNetSecurity
2026.02.23(月)

政策研究大学院大学への不正アクセス、2015年の攻撃から2022年まで発覚せず

 政策研究大学院大学(GRIPS)は8月22日、同学で発生した情報セキュリティインシデントについて、報告書を発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 4 枚 拡大写真

 政策研究大学院大学(GRIPS)は8月22日、同学で発生した情報セキュリティインシデントについて、報告書を発表した。

 同報告書は、政策研究大学院大学 セキュリティアドバイザーの松浦知史氏(東京工業大学 学術国際情報センター 教授)、政策研究大学院大学 セキュリティアドバイザーの中村豊氏(九州工業大学 情報基盤センター 教授)、政策研究大学院大学 情報セキュリティ総括責任者(CISO)補佐の川口洋氏(株式会社川口設計 代表取締役)が学外の専門家として取りまとめている。 


《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 信和、サイバー攻撃を受けた可能性のある事象を確認

    信和、サイバー攻撃を受けた可能性のある事象を確認

  2. フォレンジック調査を無駄にしないため サイバー攻撃被害発生時にやってはいけないNG行動集、個人情報保護委員会が公表

    フォレンジック調査を無駄にしないため サイバー攻撃被害発生時にやってはいけないNG行動集、個人情報保護委員会が公表

  3. ホソカワミクロン、サイバー攻撃を受けた可能性のある事象を確認

    ホソカワミクロン、サイバー攻撃を受けた可能性のある事象を確認

  4. クリックしていないのにアダルトサイトに登録させる「ゼロクリック詐欺」(シマンテック)

    クリックしていないのにアダルトサイトに登録させる「ゼロクリック詐欺」(シマンテック)

  5. ドーミーシニアの従業員が使用していた端末がフィッシングメールを起点に不正操作

    ドーミーシニアの従業員が使用していた端末がフィッシングメールを起点に不正操作

ランキングをもっと見る
PageTop