GMOイエラエ 登壇「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」講義資料公開 | ScanNetSecurity
2026.01.11(日)

GMOイエラエ 登壇「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」講義資料公開

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月12日、同社エンジニアが「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」で講師を務めた講義資料を公開した。

調査・レポート・白書・ガイドライン 調査・ホワイトペーパー

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月12日、同社エンジニアが「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」で講師を務めた講義資料を公開した。

 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会が共催する「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」は、国内の高度セキュリティ人材の発掘と育成を目的としたイベントで、毎年テーマ別に集められるエキスパートが講師となり、専門的・実践的な講義が受講できる。

 今回、公開するのは同社の高度解析部アプリケーションセキュリティ課 の山崎啓太郎氏と西谷完太氏が講師を務めた「ソースコード解析によるWebアプリケーションの脆弱性調査」の講義資料で、PDF 61ページで構成され、同社Webサイトからダウンロードできる。

《ScanNetSecurity》

関連記事

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 「攻撃者の高い執念が感じられ」る 日本語版 EmEditor Web サイトのリンク改変

    「攻撃者の高い執念が感じられ」る 日本語版 EmEditor Web サイトのリンク改変

  2. EmEditor「公式サイトからダウンロードしたお客様が被害に遭われた点に重い責任を感じて」いる

    EmEditor「公式サイトからダウンロードしたお客様が被害に遭われた点に重い責任を感じて」いる

  3. 複数名でマスキング処理を確認したが時間経過でインクが薄れて個人情報判読可能

    複数名でマスキング処理を確認したが時間経過でインクが薄れて個人情報判読可能

  4. 人気米Youtuberが約4億円で購入した「ポケモンカード」、包装に改ざん跡

    人気米Youtuberが約4億円で購入した「ポケモンカード」、包装に改ざん跡

  5. GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM が「React2Shell(CVE-2025-55182)」の検知に対応

    GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM が「React2Shell(CVE-2025-55182)」の検知に対応

ランキングをもっと見る
PageTop