GMOイエラエ、「外部 IT 資産可視化」「継続的脆弱性対策」への ASM 活用セミナー 12/11 開催 | ScanNetSecurity
2026.06.03(水)

GMOイエラエ、「外部 IT 資産可視化」「継続的脆弱性対策」への ASM 活用セミナー 12/11 開催

GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月11日に、Webセミナー「『各部署が立ち上げて乱立するWebサイト』、情シスが実践すべき脆弱性管理とは?~ASMによる『外部IT資産の可視化』と『継続的な脆弱性対策』の実現方法を解説~」を開催すると発表した。

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 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月11日に、Webセミナー「『各部署が立ち上げて乱立するWebサイト』、情シスが実践すべき脆弱性管理とは?~ASMによる『外部IT資産の可視化』と『継続的な脆弱性対策』の実現方法を解説~」を開催すると発表した。2023年10月に開催したセミナーに多数の要望があったため追加開催となった。

 サイバー攻撃から自組織を守るためには、外部に公開されているIT資産を特定したうえで弱点を晒していないか継続して定期的に評価する仕組みの構築が重要となるが、組織内の様々な部署が大量のサイト(ドメイン)を立ち上げている場合には、棚卸しができていなかったり、大量のIT資産に関する最新状況を把握できていない問題が発生している。

 自組織が保有するIT資産におけるアタックサーフェースの把握と管理について、同セミナーでは「ASM(AtackSurface Management)」を解決策として提言する。外部IT資産の可視化における課題やASMの重要性を解説するとともに、ASMに関する具体的な手法を交えて、実行方法を4つのステップで解説する。

・概要
日時:12月11日14:00~15:00
開催形式:Webセミナー (Zoom)
参加費:無料

《ScanNetSecurity》

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