「DIFFERENCE」のサーバへの不正プログラム行使、15 万 491 名分の顧客情報が漏えい | ScanNetSecurity
2026.05.02(土)

「DIFFERENCE」のサーバへの不正プログラム行使、15 万 491 名分の顧客情報が漏えい

 株式会社コナカは4月24日、同社のオーダー業態「DIFFERENCE」での個人情報漏えいについて発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 3 枚 拡大写真

 株式会社コナカは4月24日、同社のオーダー業態「DIFFERENCE」での個人情報漏えいについて発表した。

 これは「DIFFERENCE」のサーバに対する不正プログラムの行使で、サーバ内に保管されている同社保有の個人情報の一部漏えいが判明したというもの。


《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. たった一人で 90 億ドルのランサムウェア被害を防いでいた CISA のセキュリティ専門家が職場を追われる

    たった一人で 90 億ドルのランサムウェア被害を防いでいた CISA のセキュリティ専門家が職場を追われる

  2. 保険代理店への出向者による不適切な情報持ち出し ~ T&Dホールディングス 調査結果 発表

    保険代理店への出向者による不適切な情報持ち出し ~ T&Dホールディングス 調査結果 発表

  3. FileZen 専用サーバへの不正アクセス、内閣府沖縄総合事務局が保有の個人情報漏えいの可能性

    FileZen 専用サーバへの不正アクセス、内閣府沖縄総合事務局が保有の個人情報漏えいの可能性

  4. アルプスアルパインの外部VPNシステムに不正アクセス

    アルプスアルパインの外部VPNシステムに不正アクセス

  5. 日本郵船グループが利用する船舶燃料調達システムに不正アクセス

    日本郵船グループが利用する船舶燃料調達システムに不正アクセス

ランキングをもっと見る
PageTop