AeyeScan が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性診断 総合部門で 1 位に選出 | ScanNetSecurity
2026.08.23(日)

AeyeScan が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性診断 総合部門で 1 位に選出

 株式会社エーアイセキュリティラボは1月29日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性(セキュリティ)診断 総合部門で1位に選出されたと発表した。

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「AeyeScan」が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性(セキュリティ)診断 総合部門で1位に選出
「AeyeScan」が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性(セキュリティ)診断 総合部門で1位に選出 全 1 枚 拡大写真

 株式会社エーアイセキュリティラボは1月29日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性(セキュリティ)診断 総合部門で1位に選出されたと発表した。

 「AeyeScan」は、AIとRPA(Robotic Process Automation)を活用したSaaS型Webアプリケーション脆弱性診断ツールで、診断結果は画面キャプチャ付きの画面遷移図で可視化するだけでなく、日本語レポートで提供される。

 「BOXIL資料請求数ランキング」は、スマートキャンプ株式会社が運営するSaaS比較サイト「BOXIL」上でユーザーから行われた資料請求をもとに集計し、ランキング形式で発表するもので、「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」では、2025年7月1日から2025年12月31日までの間に行われた資料請求数をもとに選出している。

 「AeyeScan」は、脆弱性(セキュリティ)診断カテゴリで対象期間内にユーザーからの資料請求数が1番多かったサービスとして選出され、脆弱性(セキュリティ)診断 総合部門1位の受賞となった。

《ScanNetSecurity》

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