国立大学法人福岡教育大学は3月19日、情報共有ツールの設定不備について発表した。
これは1月22日に、同学教員が利用していた情報共有ツール(Googleグループ)でアクセス権限の設定不備が判明したというもので、同学専用アカウント保持者(教職員、学生、附属学校児童・生徒)に限り、特定の操作を行うことで本来制限されるべきグループ内の情報が閲覧できる状態にあったという。
国立大学法人福岡教育大学は3月19日、情報共有ツールの設定不備について発表した。
国立大学法人福岡教育大学は3月19日、情報共有ツールの設定不備について発表した。
これは1月22日に、同学教員が利用していた情報共有ツール(Googleグループ)でアクセス権限の設定不備が判明したというもので、同学専用アカウント保持者(教職員、学生、附属学校児童・生徒)に限り、特定の操作を行うことで本来制限されるべきグループ内の情報が閲覧できる状態にあったという。
《ScanNetSecurity》