Windows DNS クライアントにリモートでコードが実行される脆弱性 | ScanNetSecurity
2026.07.22(水)

Windows DNS クライアントにリモートでコードが実行される脆弱性

 株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は5月15日、Windows DNSクライアントの脆弱性情報(CVE-2026-41096)が公開されたと発表した。

脆弱性と脅威 セキュリティホール・脆弱性

 株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は5月15日、Windows DNSクライアントの脆弱性情報(CVE-2026-41096)が公開されたと発表した。

 Windows DNSクライアントにおいて、リモートでコードが実行される脆弱性が米国時間5月12日に公開され、併せて当該脆弱性を修正したバージョンも公開されている。

《ScanNetSecurity》

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