クラウド型データ連携ツール Reckoner が「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」データ連携ツールカテゴリで総合 1 位獲得 | ScanNetSecurity
2026.09.30(水)

クラウド型データ連携ツール Reckoner が「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」データ連携ツールカテゴリで総合 1 位獲得

 株式会社スリーシェイクは7月8日、同社のクラウド型データ連携・ETLツール「Reckoner」が「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「データ連携ツール」カテゴリで総合1位を獲得したと発表した。

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クラウド型データ連携・ETLツール「Reckoner」が「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「データ連携ツール」カテゴリで総合1位に
クラウド型データ連携・ETLツール「Reckoner」が「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「データ連携ツール」カテゴリで総合1位に 全 1 枚 拡大写真

 株式会社スリーシェイクは7月8日、同社のクラウド型データ連携・ETLツール「Reckoner」が「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「データ連携ツール」カテゴリで総合1位を獲得したと発表した。

 「Reckoner」は、データの集約・加工・連携をノーコードで実行できるクラウド型データ連携ツールで、kintone、Salesforce、奉行クラウド、Google BigQueryなどのSaaSに加え、オンプレミス環境の基幹システムなど100種以上の多種多様なシステムと連携し、データ運用の効率化とデータ活用の高度化を支援する。

 スマートキャンプ株式会社が主催する「BOXIL資料請求数ランキング」は、SaaS比較サイト「BOXIL」上でユーザーから行われた資料請求を集計し、ランキング形式で発表するもので、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」は、2026年1月1日から2026年5月31日までの間に行われた資料請求数をもとに選出している。

 「Reckoner」の受賞概要は下記の通り。

受賞サービス名:Reckoner
受賞カテゴリ名:データ連携ツール
総合1位

・各部門
従業員規模別:
 大企業向け部門1位
 中小企業向け部門1位
業種別:
 IT/通信/インターネット系部門1位
 メーカー/製造系部門1位
 不動産/建設/設備系部門1位
 小売/流通/商社系部門1位
 金融/保険系部門1位

 同社では今回の受賞について、「kintone、Salesforce、Google BigQueryをはじめとしたSaaSやオンプレミス環境、基幹システムなど、多様なシステムと連携できる柔軟性や、誰でも扱える操作性が、実際の比較・検討の場において多くのBOXILユーザーの皆さまに評価された結果であると受け止めて」いるとのこと。

《ScanNetSecurity》

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