セキュリティ専門家育成のためのプログラム「RSA Certified Security Professional Program」を発表(米RSA Security) | ScanNetSecurity
2026.02.23(月)

セキュリティ専門家育成のためのプログラム「RSA Certified Security Professional Program」を発表(米RSA Security)

 米RSA Security社は、セキュリティ専門家育成のためのプログラム「RSA Certified Security Professional Program」(RSA認定セキュリティ専任者プログラム)を発表した。同プログラムは、講習、実習そしてテストで構成され、同社の技術や製品を活用して信頼性の高い企

製品・サービス・業界動向 業界動向
 米RSA Security社は、セキュリティ専門家育成のためのプログラム「RSA Certified Security Professional Program」(RSA認定セキュリティ専任者プログラム)を発表した。同プログラムは、講習、実習そしてテストで構成され、同社の技術や製品を活用して信頼性の高い企業セキュリティ・システム運用を行う担当者が、その業務で必要な知識と技能を得ることができる。日本での実施については未定。

http://www.rsasecurity.co.jp/news/data/200011061.html

<本記事はセキュリティニュースからの転載です>


《ScanNetSecurity》

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 信和、サイバー攻撃を受けた可能性のある事象を確認

    信和、サイバー攻撃を受けた可能性のある事象を確認

  2. フォレンジック調査を無駄にしないため サイバー攻撃被害発生時にやってはいけないNG行動集、個人情報保護委員会が公表

    フォレンジック調査を無駄にしないため サイバー攻撃被害発生時にやってはいけないNG行動集、個人情報保護委員会が公表

  3. IPA「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度 (JC-STAR) 通信機器 ★3セキュリティ要件」公開

    IPA「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度 (JC-STAR) 通信機器 ★3セキュリティ要件」公開

  4. メール誤送信事故多発で悪名高いドッペルゲンガードメイン「gmai.com」はどこの誰が保有しているのか?

    メール誤送信事故多発で悪名高いドッペルゲンガードメイン「gmai.com」はどこの誰が保有しているのか?

  5. HENNGE が EDR/MDR サービス開始 ~ VPN機器等の管理不備を指摘する診断機能も

    HENNGE が EDR/MDR サービス開始 ~ VPN機器等の管理不備を指摘する診断機能も

ランキングをもっと見る
PageTop