日本語によるウイルス情報提供サービスを開始(ソフォス)
ソフォス株式会社は7月25日、日本語によるウイルス情報提供サービスを開始したと発表した。
同サービスでは、新しいウイルスの発生、危険度の高いウイルスの警告等を発信し、同社の製品ユーザには定義ファイルの更新情報なども無料で配信される。同社によると1ヶ月に
製品・サービス・業界動向
新製品・新サービス
同サービスでは、新しいウイルスの発生、危険度の高いウイルスの警告等を発信し、同社の製品ユーザには定義ファイルの更新情報なども無料で配信される。同社によると1ヶ月に平均20〜30通のメールが配信されるとのこと。サービスの登録は support@sophos.co.jp にて受け付けている。
http://www.sophos.co.jp/
《ScanNetSecurity》
アクセスランキング
-
5,016,432 人分の BIGLOBE メールアドレスが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
-
2,248,708 名分の @nifty メールアドレスが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
-
KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス、総務省が報告を求める
-
STNet のメールサービスを利用する 397,152 名分のアドレスとパスワードが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
-
マネーフォワードが利用する「GitHub」への不正アクセス、流出した可能性が判明した個人データの詳細公表
