スパイウェア対策を強化した「TKCウィルス対策プログラム」16万本を無償で提供(TKC)
株式会社TKCは12月5日、スパイウェア対策を強化した「TKCウィルス対策プログラム」の無償提供を開始したと発表した。
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TKCは、顧客に対するコンピュータウイルス対策支援サービスとして「TKCウィルス対策プログラム」を無償で提供しているが、今回、同プログラムに採用しているトレンドマイクロの「ウイルスバスター コーポレートエディション」にスパイウェア機能を付加して提供を開始することとなった。
これにより、スパイウェアの検出・駆除はもちろん、感染後のPCの自動復旧や、新種スパイウェアへの最新パターンファイルのダウンロードなどが可能となる。
http://www.tkc.co.jp/news/nr20051205.html
《ScanNetSecurity》
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