社団法人日本クレジット協会は12月27日、2012年第3四半期(7月から9月)におけるクレジットカード不正使用被害の集計値を取りまとめ、発表した。これは、クレジットカード不正使用の実態を明らかにするために、クレジットカード発行会社を対象に継続的に調査しているもの。これによると、同四半期の不正使用被害額は17.5億円で前年比20.7%の増加、不正使用被害額に占める偽造被害額は6.0億円で同15.4%の増加となった。
モバイル 4 社が呼びかけ フィッシングメールは DMARC だけではなくならない 今だからこそ見直したい SPF の設定不備 ~ JPAAWG 8th General Meeting レポート #02 2026.1.14(水) 8:15