セキュリティ製品が生み出す大量のログを可視化するメリット(ウォッチガード) | ScanNetSecurity
2026.07.03(金)

セキュリティ製品が生み出す大量のログを可視化するメリット(ウォッチガード)

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは4月10日、セキュリティ可視化ソリューh村によるさまざまなメリットを紹介するソリューションセミナー「ネットワークショリューションの可視化」を実施する。

研修・セミナー・カンファレンス セミナー・イベント
ウォッチガードのセミナーシリーズ
ウォッチガードのセミナーシリーズ 全 2 枚 拡大写真
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは4月10日、セキュリティ可視化ソリューションによるさまざまなメリットを紹介するセミナー「ネットワークショリューションの可視化」を実施する。

セキュリティ製品から生成される大量のログ情報は、セキュリティ対策だけでなく、企業のネットワーク環境の改善にも活用できるという。セミナー当日は、ウォッチガードのセキュリティソリューションの紹介のほか、急速に普及する無線LAN環境のセキュリティリスク、無線LAN環境のセキュリティ対策ソリューションの紹介およびデモ、セキュリティ対策に関する個別相談会を予定している。

会場は、ウォッチガード・テクノロジーのセミナールームで、4月10日の15時から17時(14時30分より受付開始)に行われる。なお、参加は無料、定員は先着20名となっている。申し込みは、同社ホームページにて受け付けている。

《湯浅 大資》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 日経225構成企業の217社で情報漏えいを確認

    日経225構成企業の217社で情報漏えいを確認

  2. サイバー犯罪者が犯行現場に残した「セルフィー」1,500 万枚を LLM 分析

    サイバー犯罪者が犯行現場に残した「セルフィー」1,500 万枚を LLM 分析

  3. セキュリティインシデント体験ツール「ZANSIN」の構築方法について解説

    セキュリティインシデント体験ツール「ZANSIN」の構築方法について解説

  4. 市の男性職員(40代)が住民記録システムを操作して元親族の個人情報を閲覧し懲戒処分に

    市の男性職員(40代)が住民記録システムを操作して元親族の個人情報を閲覧し懲戒処分に

  5. 現代仏壇に不正アクセス、親会社である株式会社はせがわが保有する個人情報には影響無し

    現代仏壇に不正アクセス、親会社である株式会社はせがわが保有する個人情報には影響無し

ランキングをもっと見る
PageTop