「CrowdStrike 2022年版グローバル脅威レポート」から注目すべきサイバー情報やイベントを解説 | ScanNetSecurity
2026.02.25(水)

「CrowdStrike 2022年版グローバル脅威レポート」から注目すべきサイバー情報やイベントを解説

 クラウドストライク株式会社は3月、Webセミナー「脅威インテリジェンスレポート:2021年のサイバー脅威から学び、今後に備える」を3月29日に開催すると発表した。

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 クラウドストライク株式会社は3月、Webセミナー「脅威インテリジェンスレポート:2021年のサイバー脅威から学び、今後に備える」を3月29日に開催すると発表した。

 同セミナーでは、2月にリリースした「CrowdStrike 2022年版グローバル脅威レポート」から注目すべきサイバー脅威やイベント、トレンドを取り上げ、2022年以降のサイバー攻撃への防御を強化するための実用的な推奨事項を紹介する。

 同セミナーではCrowdStrikeのSenior Vice President, IntelligenceのAdam Meyers氏が、「ランサムウェア、常に適応する攻撃者グループ」「イランそして破壊的なオペレーションを行う新顔の攻撃者」「脆弱性エクスプロイト、中国の台頭」「Log4Shell」「クラウド環境への脅威の増加」について講演を行う。

・概要
日時:3月29日午後4時~5時
会場:オンライン
受講料:無料(事前登録制)
申込:https://www.sbbit.jp/enquete/EnqueteForm.aspx?enqueteid=25969&eventid=69880

《ScanNetSecurity》

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