「CrowdStrike 2022年版グローバル脅威レポート」から注目すべきサイバー情報やイベントを解説 | ScanNetSecurity
2026.06.24(水)

「CrowdStrike 2022年版グローバル脅威レポート」から注目すべきサイバー情報やイベントを解説

 クラウドストライク株式会社は3月、Webセミナー「脅威インテリジェンスレポート:2021年のサイバー脅威から学び、今後に備える」を3月29日に開催すると発表した。

研修・セミナー・カンファレンス セミナー・イベント
PR

 クラウドストライク株式会社は3月、Webセミナー「脅威インテリジェンスレポート:2021年のサイバー脅威から学び、今後に備える」を3月29日に開催すると発表した。

 同セミナーでは、2月にリリースした「CrowdStrike 2022年版グローバル脅威レポート」から注目すべきサイバー脅威やイベント、トレンドを取り上げ、2022年以降のサイバー攻撃への防御を強化するための実用的な推奨事項を紹介する。

 同セミナーではCrowdStrikeのSenior Vice President, IntelligenceのAdam Meyers氏が、「ランサムウェア、常に適応する攻撃者グループ」「イランそして破壊的なオペレーションを行う新顔の攻撃者」「脆弱性エクスプロイト、中国の台頭」「Log4Shell」「クラウド環境への脅威の増加」について講演を行う。

・概要
日時:3月29日午後4時~5時
会場:オンライン
受講料:無料(事前登録制)
申込:https://www.sbbit.jp/enquete/EnqueteForm.aspx?enqueteid=25969&eventid=69880

《ScanNetSecurity》

関連記事

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 廃棄処理業者に破砕処分を委託したハードディスクが外部に流出

    廃棄処理業者に破砕処分を委託したハードディスクが外部に流出

  2. ジェリービーンズグループに役職員を装った不正な送金指示、被害対象額は約4,500万円

    ジェリービーンズグループに役職員を装った不正な送金指示、被害対象額は約4,500万円

  3. 経産省、安全なセキュリティ業者の「認定制度」創設へ 2027年度運用開始を目指す

    経産省、安全なセキュリティ業者の「認定制度」創設へ 2027年度運用開始を目指す

  4. 日本製鉄ホームページで不審な認証画面

    日本製鉄ホームページで不審な認証画面

  5. 和歌山大学「バーチャルツアー」が踏み台に、外部サイトに転送

    和歌山大学「バーチャルツアー」が踏み台に、外部サイトに転送

ランキングをもっと見る
PageTop