東海大学教員もフランス パリ近郊の空港で置き引き被害、約2,000名の個人情報を「紛失」 | ScanNetSecurity
2026.04.18(土)

東海大学教員もフランス パリ近郊の空港で置き引き被害、約2,000名の個人情報を「紛失」

 東海大学は2月22日、同学教員所有のノートパソコンとUSBメモリの盗難被害について発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 3 枚 拡大写真

 東海大学は2月22日、同学教員所有のノートパソコンとUSBメモリの盗難被害について発表した。

 これは2月6日に、同学教員がフランス パリ近郊の空港で置き引きに遭い、カバンの中のノートパソコンとUSBメモリ2本を紛失したというもの。


《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. サイバーから物理介入まで一気通貫 SECON 2026で見た

    サイバーから物理介入まで一気通貫 SECON 2026で見た"理想のセキュリティ"

  2. マイナビが利用するクラウドサービスへの不正アクセス、一般ユーザー74,224件の個人情報が流出した可能性

    マイナビが利用するクラウドサービスへの不正アクセス、一般ユーザー74,224件の個人情報が流出した可能性

  3. テインへのランサムウェア攻撃、サーバ上に犯行声明文ファイルを確認

    テインへのランサムウェア攻撃、サーバ上に犯行声明文ファイルを確認

  4. 不正アクセスの被害原因は「ID、パスワード管理の不備」が最多に ~ 2025年「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」

    不正アクセスの被害原因は「ID、パスワード管理の不備」が最多に ~ 2025年「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」

  5. 金融庁「金融機関のサードパーティ・サイバーセキュリティリスク管理強化に関する調査」報告書公表

    金融庁「金融機関のサードパーティ・サイバーセキュリティリスク管理強化に関する調査」報告書公表

ランキングをもっと見る
PageTop