尾道市立大学 附属美術館職員のアカウントが乗っ取り被害、個人情報漏えいの可能性 排除できず | ScanNetSecurity
2026.08.06(木)

尾道市立大学 附属美術館職員のアカウントが乗っ取り被害、個人情報漏えいの可能性 排除できず

 公立大学法人尾道市立大学は12月16日、同学への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。

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 公立大学法人尾道市立大学は12月16日、同学への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。

 これは12月2日に、同学の附属美術館職員のアカウントが乗っ取られパソコン1台への不正ログインが行われたというもので、当該パソコンに保存されていた個人情報が漏えいした可能性を排除できないという。

《ScanNetSecurity》

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