株式会社エーアイセキュリティラボは10月31日、11月27日から28日に有明GYM-EXで開催される「IT・情シスDXPO 東京’25 秋」に出展・登壇すると発表した。
エーアイセキュリティラボのブースでは、AIを活用して脆弱性診断の自動化・効率化を支援するクラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」を紹介、内製化を成功させた企業の事例も紹介する。
また、11月27日には同社事業企画部ディレクターの阿部一真氏によるリアルセミナー「「伝わらない」から「巻き込む」へ 全社で進めるセキュリティ対策講座」が、11月28日には同社執行役員 兼 CX本部長の関根鉄平氏による「これからの脆弱性対策は“継続性”がカギ IPAの最新ガイドが示す「ツールを活用した内製化」の道筋」が行われる。
・「IT・情シスDXPO 東京’25 秋」概要
日時:11月27日~28日9:30~17:00
会場:有明GYM-EX(東京都江東区有明1丁目10−1)
形式:展示・リアルセミナー
参加費:無料(事前登録制)
主催:ブティックス株式会社
エーアイセキュリティラボ小間番号:9-16
申込:https://dxpo.jp/u/fox/tokyo25-2/user/entry
・「「伝わらない」から「巻き込む」へ 全社で進めるセキュリティ対策講座」概要
日時:11月27日12:30~13:00
講師:エーアイセキュリティラボ 事業企画部ディレクター 阿部一真氏
概要:セキュリティ対策に経営層や現場の理解を得るための考え方や、全社を巻き込んで推進する具体策を、事例やデモを交えて解説。
・「これからの脆弱性対策は“継続性”がカギ IPAの最新ガイドが示す「ツールを活用した内製化」の道筋」概要
日時:11月28日12:30~13:00
講師:エーアイセキュリティラボ 執行役員 兼 CX本部長 関根鉄平氏
概要:脆弱性診断の高頻度化に対応するため、内製化やツール選定のポイントを整理。他社事例やデモを交え、無理なく継続できる診断体制の構築方法を解説。
