エーアイセキュリティラボとハートビーツ「サプライチェーンセキュリティ評価制度における対策」ウェビナー 5 / 14 開催 | ScanNetSecurity
2026.10.23(金)

エーアイセキュリティラボとハートビーツ「サプライチェーンセキュリティ評価制度における対策」ウェビナー 5 / 14 開催

 株式会社エーアイセキュリティラボは4月14日、株式会社ハートビーツと共催で、サプライチェーンセキュリティ評価制度における対策に関するウェビナーを5月14日に開催すると発表した。

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「「サプライチェーンセキュリティ評価制度」に少人数で立ち向かう−AI診断×プロの運用で実現する“無理のない”継続対策−」バナー
「「サプライチェーンセキュリティ評価制度」に少人数で立ち向かう−AI診断×プロの運用で実現する“無理のない”継続対策−」バナー 全 1 枚 拡大写真

 株式会社エーアイセキュリティラボは4月14日、株式会社ハートビーツと共催で、サプライチェーンセキュリティ評価制度における対策に関するウェビナーを5月14日に開催すると発表した。

 同ウェビナーでは、「AIを活用した脆弱性診断」や「24時間365日の有人運用支援」で、少人数でも無理なく継続できるセキュリティ対策の進め方を解説するとともに、2026年度に開始予定の「サプライチェーンセキュリティ評価制度」対応を見据えた実践的な体制づくりのポイントを紹介する。

・「サプライチェーンセキュリティ評価制度」に少人数で立ち向かう−AI診断×プロの運用で実現する“無理のない”継続対策−概要
日時:5月14日16:00~17:00
配信方法:ライブ配信
参加費:無料
定員:100名
申込:https://lp.heartbeats.jp/webinar/20260514?organizationId=3157

・コンテンツ
セッション Part.1(株式会社エーアイセキュリティラボ)
「サプライチェーンの「穴」をふさぐ、AIによる脆弱性診断の内製化アプローチ」
 サプライチェーンセキュリティ評価制度の全体像と優先すべき対策を整理
 AIによる診断の自動化で人手不足を軽減。制度対応に注力できる環境づくりを解説

セッション Part.2(株式会社ハートビーツ)
「見つかった脆弱性を「放置」しない −評価制度の要件を満たし続ける運用支援体制−」
 制度要件でどう変わる?監視・運用に求められるポイント
 制度要件に準拠した運用体制を無理なく構築する内製 or 外注の判断軸

質疑応答

《ScanNetSecurity》

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