松山市営住宅管理センターは4月17日、ランサムウェア攻撃による市営住宅入居者の情報漏えいについて発表した。
松山市営住宅の指定管理者である株式会社穴吹ハウジングサービスでは2月3日に、同社および同社グループが利用するサーバへのランサムウェア攻撃を確認しており、外部専門機関と連携のうえで調査と対応を継続していたが、その後の調査の過程で、攻撃者に公開された情報の中に、穴吹ハウジングサービスに関連するとみられる情報の掲載が判明したという。
松山市営住宅管理センターは4月17日、ランサムウェア攻撃による市営住宅入居者の情報漏えいについて発表した。
松山市営住宅管理センターは4月17日、ランサムウェア攻撃による市営住宅入居者の情報漏えいについて発表した。
松山市営住宅の指定管理者である株式会社穴吹ハウジングサービスでは2月3日に、同社および同社グループが利用するサーバへのランサムウェア攻撃を確認しており、外部専門機関と連携のうえで調査と対応を継続していたが、その後の調査の過程で、攻撃者に公開された情報の中に、穴吹ハウジングサービスに関連するとみられる情報の掲載が判明したという。
《ScanNetSecurity》