株式会社エーアイセキュリティラボは6月18日、7月22日から23日に開催される「AI DevEx conference 2026」に出展・登壇すると発表した。
Findy Tools・Findy Team+が主催する「AI DevEx conference 2026」は、開発生産性の先・DevExに関心があるエンジニアやマネージャー、経営者などを対象に、JPタワーホール&カンファレンスで7月22日、23日に開催される。現地参加チケットは5,000円、オンライン参加は無料となっている。
エーアイセキュリティラボの「開発生産性の壁を打破する仕組み化の正体―組織戦略で紐解くAI時代のシフトレフト」と題した講演では、同社代表取締役社長の青木歩氏が自社の実践知と診断自動化を起点に、セキュリティを「個人努力」から「組織の仕組み」へ転換するマネジメント戦略を提示する。また、先進3社の事例と共に、セキュリティを「開発加速のエンジン」に変える仕組み化の勘所を解説する。
エーアイセキュリティラボのブースでは、生成AIを活用した脆弱性診断を体感できる。
・概要
日時:7月22日~7月23日9:30~18:40
会場:JPタワーホール&カンファレンス(千代田区丸の内二丁目7番2号 KITTE 4,5階)
形式:リアルセミナー・ブース
参加費:オンライン 無料(事前登録制)、現地参加チケット 5,000円(税抜)
詳細:https://dev-productivity-con.findy-code.io/aidevex2026
・エーアイセキュリティラボ 講演概要
タイトル:開発生産性の壁を打破する仕組み化の正体―組織戦略で紐解くAI時代のシフトレフト
日時:7月23日11:35~12:15
講師:株式会社エーアイセキュリティラボ 代表取締役社長 青木歩氏

