11回目を迎えるRSA Conference、2002年2月18日よりサンノゼで開催(米RSA Security)
RSA Conference実行組織は、11回目を迎えるRSA Conferenceを2002年2月18日より22日までカリフォルニア州サンノゼのマキシナリーコンベンションセンターで開催すると発表した。
このカンファレンスは、最新情報が交換できるフォーラムのほか、より強力な情報セキュリ
製品・サービス・業界動向
新製品・新サービス
このカンファレンスは、最新情報が交換できるフォーラムのほか、より強力な情報セキュリティのポリシーや標準の導入、実装についての意見交換の場となる。スポンサーは、Compaq、Computer Associates、Microsoft、RSA Security、Symantec、VeriSign。キーノートには、業界のリーダーや政策決定者などが起用され、今年のカンファレンス同様、企業向けセキュリティ、セキュアなeコマース、ハッカーや脅威をはじめとするトピックで200の個別セッションが用意されている。チュートリアルでは、暗号の基本、企業セキュリティ、ネットワーク・セキュリティと開発技術が用意されている。また、併催の展示会は、事前登録により誰でも見学可能。
http://www.rsasecurity.com/japan/news/data/200111151.html
<本記事はセキュリティニュースからの転載です>
《ScanNetSecurity》
特集
アクセスランキング
-
5,016,432 人分の BIGLOBE メールアドレスが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
-
2,248,708 名分の @nifty メールアドレスが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
-
KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス、総務省が報告を求める
-
マネーフォワードが利用する「GitHub」への不正アクセス、流出した可能性が判明した個人データの詳細公表
-
STNet のメールサービスを利用する 397,152 名分のアドレスとパスワードが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
