偽装、隠蔽、ロック、暗号化の4機能で柔軟なセキュリティ対策(メディアカイト) | ScanNetSecurity
2026.04.16(木)

偽装、隠蔽、ロック、暗号化の4機能で柔軟なセキュリティ対策(メディアカイト)

株式会社メディアカイトは7月4日、セキュリティ対策に有効なユーティリティソフト「フォルダーマジック」を7月14日より発売すると発表した。価格は6,800円(税込)。本ソフトは、「偽装」「隠蔽」「ロック」「暗号化」の4つの機能を装備しており、さまざまな状況を想定し

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株式会社メディアカイトは7月4日、セキュリティ対策に有効なユーティリティソフト「フォルダーマジック」を7月14日より発売すると発表した。価格は6,800円(税込)。本ソフトは、「偽装」「隠蔽」「ロック」「暗号化」の4つの機能を装備しており、さまざまな状況を想定した柔軟なセキュリティ対策が可能になる。

「偽装」では、フォルダのアイコンを別のアイコンに偽装できる。単にアイコンを変更するだけでなく、アイコンなりの動作も行う。「隠蔽」では、フォルダを誰からも見られないように隠すことが可能。「ロック」ではファイルにカギをかけ、開けないようにする。「暗号化」では、ファイルをAES方式で暗号化し、認識不能な状態にする。なお、偽装と暗号化はUSBメモリなどのリムーバブルメディアにも対応する。

http://media-kite.co.jp/press/press2006/20060704mkw326.html

《ScanNetSecurity》

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