仮想デスクトップにより情報漏洩対策を実現するソリューション(マクニカネットワークス他)
マクニカネットワークス株式会社は2月20日、同社が取り扱っている米ジュニパーネットワークス社製のSSL-VPNアプライアンス「Juniper SA」を利用した情報漏洩対策ソリューション「モバイル・セキュア・ワークスペース」を、三菱電機情報ネットワーク株式会社(MIND)が3月
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本サービスでは、SSL-VPN接続時にPC上に仮想デスクトップが起動し、この仮想デスクトップが作業スペースとなる。仮想デスクトップ上のデータはリモートアクセス終了時に全て消去されるので、リモートアクセス時の作業データはPC上に一切残らない。また既存のPCをそのまま利用できることが特徴となっている。サービスはMINDが機器の構築、設定から運用、保守、サポートを行い、マクニカネットワークスはJuniper SAの機器提供を行う。
http://www.macnica.co.jp/release/detail.html?press_release.press_tmp
《ScanNetSecurity》
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