Linuxセキュリティ製品の最新版と新製品を発売(日本エフ・セキュア)
日本エフ・セキュア株式会社は10月22日、Linuxセキュリティ製品「F-Secure Linuxサーバセキュリティ」をバージョンアップし、また従来のすべての機能を持つLinuxサーバ向け統合型セキュリティ・ソリューション「Linuxセキュリティ フル エディション」と新製品「Linux
製品・サービス・業界動向
新製品・新サービス
新バージョンでは、ウイルス検査エンジンの統合やキャッシングの改良、圧縮ファイル展開ロジックの改良を行ったほか、2製品ともCentOS V4・V5、Ubuntu V8.04に対応した。同社はまた、「アンチウィルス Linux ゲートウェイ V3.0」も同時に発表した。同製品はログ検索機能の追加、ウイルス検査エンジンの統合によるパフォーマンスの向上などを行っている。
http://www.f-secure.co.jp/news/200810221/
《ScanNetSecurity》
アクセスランキング
-
5,016,432 人分の BIGLOBE メールアドレスが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
-
2,248,708 名分の @nifty メールアドレスが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
-
KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス、総務省が報告を求める
-
マネーフォワードが利用する「GitHub」への不正アクセス、流出した可能性が判明した個人データの詳細公表
-
STNet のメールサービスを利用する 397,152 名分のアドレスとパスワードが漏えい ~ KDDI の ISP 事業者向けメールシステムへの不正アクセス
