暗号化機能を搭載したトータル情報漏えいソリューションの最新版を発表(クリアスウィフト) | ScanNetSecurity
2026.07.10(金)

暗号化機能を搭載したトータル情報漏えいソリューションの最新版を発表(クリアスウィフト)

クリアスウィフト株式会社は5月6日、複数の暗号化機能を搭載したメールの誤送信・情報漏洩対策のトータルソリューション「CLEARSWIFT SECURE Email Gateway3.1」および、Web経由の情報漏えいソリューション「CLEARSWIFT SECURE Web Gateway2.1」の発売開始を発表した。両

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クリアスウィフト株式会社は5月6日、複数の暗号化機能を搭載したメールの誤送信・情報漏洩対策のトータルソリューション「CLEARSWIFT SECURE Email Gateway3.1」および、Web経由の情報漏えいソリューション「CLEARSWIFT SECURE Web Gateway2.1」の発売開始を発表した。両ソリューションは、企業のメールやWeb利用に必要なセキュリティ機能を集約したオールインワンソリューション。

両製品には、情報を細部に渡り分析するコンテンツフィルタリングエンジンを搭載しており、メールの本文や添付ファイル、またWeb経由でアップロード・ダウンロードされるあらゆる情報を認識し、企業ポリシーに沿った誤送信・情報漏洩対策やマルウェア対策を統合的に行うソリューションとなっている。「Email Gateway 3.1」では、新機能として複数の暗号化機能を追加、誤送信の際の事後対策に対応した。また「Web Gateway 2.1」では、Webサイトのページに表示されるコンテンツの詳細情報まで分析できる組み込み式のURL分類機能とともに、リアルタイム・カテゴリー機能を追加した。

http://www.clearswift.com/jp/news/press-releases/─clearswift-secureemail─web-gateway-

《ScanNetSecurity》

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