広島大学附属東雲中学校で教員用パソコンが盗難被害、校内の防犯体制を見直し | ScanNetSecurity
2026.04.30(木)

広島大学附属東雲中学校で教員用パソコンが盗難被害、校内の防犯体制を見直し

 国立大学法人広島大学附属東雲中学校は12月10日、同校の生徒及び教職員の個人情報を保存していた教員用パソコン1台の盗難被害が判明したと発表した。

インシデント・事故 インシデント・情報漏えい
トップページ
トップページ 全 2 枚 拡大写真

 国立大学法人広島大学附属東雲中学校は12月10日、同校の生徒及び教職員の個人情報を保存していた教員用パソコン1台の盗難被害が判明したと発表した。

 これは11月19日朝に、校舎内に置いていた教員用ノートパソコン1台が見当たらないことに使用者である教員が気付き、校舎内外を探したが見当たらず、盗難の可能性が高いと判断して、同日中に警察へ通報したというもの。


《ScanNetSecurity》

関連記事

この記事の写真

/

特集

PageTop

アクセスランキング

  1. 従来型 VPN の脆弱性を根本から解消する新サービス「HENNGE Mesh Network」提供

    従来型 VPN の脆弱性を根本から解消する新サービス「HENNGE Mesh Network」提供

  2. IPA が SCS評価制度の詳細を公表

    IPA が SCS評価制度の詳細を公表

  3. 自社ドメインを悪用したなりすましメールを検出・対策する「HENNGE Domain Protection」提供

    自社ドメインを悪用したなりすましメールを検出・対策する「HENNGE Domain Protection」提供

  4. 提供サービス等に影響なし ~ マムクリエイトにランサムウェア攻撃

    提供サービス等に影響なし ~ マムクリエイトにランサムウェア攻撃

  5. n8n における遠隔からの任意のコード実行につながる複数の脆弱性(Scan Tech Report)

    n8n における遠隔からの任意のコード実行につながる複数の脆弱性(Scan Tech Report)

ランキングをもっと見る
PageTop