日本学術振興会が利用するProselfに不正アクセス、運用管理方法の見直しと情報セキュリティポリシーを改定 | ScanNetSecurity
2026.09.12(土)

日本学術振興会が利用するProselfに不正アクセス、運用管理方法の見直しと情報セキュリティポリシーを改定

 独立行政法人日本学術振興会は11月17日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。

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 独立行政法人日本学術振興会は11月17日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。

 これは同会が民間事業者提供のファイル転送サービスとして利用していた「Proself」に不正アクセスがあり、保存されていた国内外の関係者の個人情報の漏えいが判明したというもの。

《ScanNetSecurity》

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